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製品別リニューアル:シーケンサ

お客様のご要望に沿ったリニューアル方法をご提案します。

リニューアル例

A0J2シリーズからQシリーズへのリニューアル

既存の取付穴、入力ユニットの配線を端子台ごとそのまま流用
盤内作業および確認時間が短縮できます

置換え前と置換え後のイメージ

Qシリーズのユニット設置場所は、設置環境により積み上げタイプ、平置きタイプ、別置きタイプの3つの設置方法から選択できます。

置換え前と置換え後のイメージ

A0J2(H)シリーズの修理対応期間は2015/9受付終了です。

A/QnA/AnS/QnASシリーズ のリニューアル事例

最適なリニューアル方法をご提案します。

お客様要望事項

  • 既存のプログラムを流用して変換できないのか…
  • 配線は流用し更新時間を短くしたい…
  • 増設ベースは流用し基本ベースだけ置換えたい…
  • ユニット故障時、代替ユニットで復旧したい…
  • まずはCPUを交換して段階的に更新したい…
  • Qシリーズで32点端子台ユニットを使用したい…

置換え前と置換え後のイメージ

リニューアル内容

ハードウェアの変更

  • 既設機種より現行機種Q・FX3シリーズ機種への変更を行います。
  • 既設ケーブル、端子台を使用し、シーケンサユニットへの配線を変更します。
  • ネットワークの更新時は、更新対応ケーブルでの配線工事を行います。
  • 制御機器等の更新についてもご相談に応じます。
  • 他ハードウェアへの置換えもご相談に応じます。

ソフトウェアの変更

  • 既設プログラムを現行プログラムに変換します。
  • 変換が行なえない命令や、ユニットの置換によりプログラムの変更が必要な場合は、現状と同等のプログラムへ個別に対応いたします。
  • 機能UP、仕様変更についてもご相談に応じます。

詳細は三菱電機株式会社の 三菱電機FAサイト新しいウィンドウが開きますをご参照ください。

リニューアルツールの種類

シーケンサ

三菱汎用シーケンサ用A0J2リニューアルツール

ACサーボ

三菱汎用ACサーボ MR-J2Sリニューアルツール

三菱汎用ACサーボ MR-Cリニューアルツール

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