省エネのポイント
店舗や施設で取り組むことができ、
効果が大きいと考えられる省エネ対策のポイントをご紹介します。
効果が大きいと考えられる省エネ対策のポイントをご紹介します。
POINT 01
- 照明・空調設備機器を見直す
- 照明や空調設備は経年劣化によりエネルギーの「ムダ」が発生しやすくなります。現在は省エネに特化した照明機器や空調設備機器が多く出回っており、10~15年前と比較すると消費電力が半分以下のものも少なくないため、買い替えのタイミングで省エネ性能が高い商品を選ぶだけでも省エネ効果を見込むことができます。

以下のような企業様に、
照明・空調設備のリニューアルの検討をおすすめします
照明・空調設備のリニューアルの検討をおすすめします
空調設備
- フロン輩出抑制法の定期点検を受けていない
- なかなか冷えない(温まらない)
- 冷房を入れるとカビのような臭いがする
- 吹き出し口から出てくる風が弱い
照明設備
- 蛍光灯や水銀灯のランプ代がかかる
- 部屋が暗いような気がする
- ランプを外したままの箇所がある
その他
- どの設備でどれぐらい電気を使っているのか分からない
- 設備更新のタイミングがわからない(予算化できていない)
- 故障が増えてきた
いまお使いの設備の稼働状況やエネルギー使用状況を確認し、省エネ化に向けた
設備リニューアルのご提案・対策工事・運用管理・メンテナンスまでをワンストップでご提供します。
お気軽にご相談下さい。
「照明・空調設備のリニューアル」設備リニューアルのご提案・対策工事・運用管理・メンテナンスまでをワンストップでご提供します。
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POINT 02
- エネルギー使用状況をしっかり管理してムダを減らす
- 照明機器や空調設備機器を買い替えると同時にEMSを導入すると、より効率的に省エネを実現することができます。
EMSとは「エネルギー管理システム」のことで、エネルギーの使用状況を「見える化」することができるため、1店舗・1施設におけるエネルギー消費のムダを減らし、効率よく省エネを実現することができます。

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