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三菱電機システムサービスはお客様に一番近い総合エンジニアリング企業です。
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サステナビリティ

私たち三菱電機グループは、
まごころと、すぐれた技術力のもとに
持続可能でよりよい世界を目指します。

三菱電機グループのSDGs

私たちは、「事業を通じた社会課題解決」と「持続的成長を支える経営基盤強化」の2つの面から、
5つのマテリアリティ(重要課題)を特定し、SDGsへの貢献に取り組んでいます。
事業を通じた社会課題解決
持続的成長を支える経営基盤強化
持続可能な地球環境の実現
持続可能な
地球環境の実現
安心・安全・快適な社会の実現
安心・安全・快適な
社会の実現
あらゆる人の尊重
あらゆる人の尊重
コーポレート・ガバナンスとコンプライアンスの持続的強化
コーポレート・ガバナンスと
コンプライアンスの
持続的強化
サステナビリティを志向する企業風土づくり
サステナビリティを
志向する
企業風土づくり

重点的に取り組むSDGs

製品寿命長期化と廃棄物削減

  • アフターサービス* の推進

    • 大切な製品を長くお使いいただくように
    • 廃棄物の発生防止,削減
  • 修理技術・品質確保のための
    社内体制整備

    • 社内向け修理技術講座の実施
    • 複数のスキルを持つ技術者の育成と増員
創立当時の東京サービスステーション(新橋)
↑ 創立当時の東京サービスステーション
 (新橋)

アフターサービスの発足

アフターサービスは、当社創立時から行っている事業です。
昭和30年代の高度経済成長時代、家電製品の大量生産・大量消費が起こり、メーカーとしてアフターサービスの需要が拡大。
そんな中、1962年(昭和37年)に当社は「株式会社三菱電機サービスセンター」として設立され、ルートサービスを基本として現在のアフターサービスの発端となる業務に取り組んできました。

当初の業務内容

  • 1. サービス部品の取扱い、販売
  • 2. 複雑な故障修理
  • 3. 販売店、代理店に対する指導援助
  • 4. 製品改良に関する提案

カーボンニュートラル社会の実現と
気候変動の緩和

環境に優しい社会実現のため、
創エネシステム普及に尽力し、
環境負荷を減らす活動を推進しています。

CO2削減量(太陽光発電システム納入分)

  • 24年度(過去)

    目標

    2,348kg-CO2 /年

    実績

    2,742kg-CO2 /年
  • 25年度(現在)

    目標

    3,714kg-CO2 /年

    進捗

    1,410kg-CO2
  • 30年度(未来)

    目標

    3,385kg-CO2 /年

資源利用効率の向上と持続可能な産業化

三菱電機システムが持つFA(ファクトリーオートメーション)*技術とIT技術を最大限に活用し、
あらゆる機器や設備のIoT化を推進しています。
※ファクトリーオートメーション:ものづくりにおける工程の自動化を図るシステムの総称です。
  • 産業用ロボットを
    活用したシステムの導入

    • 自動化・省人化の貢献
  • 自動搬送ロボットを
    活用したシステムの導入

    • 自動化・省人化の貢献
  • 業務を見える化する
    システムの導入

    • 生産性の向上を推進

安心・安全な街づくり

被災時の迅速な対応だけでなく情報受け渡しによる
住み続けられる街づくりの貢献に向けて取り組みを続けています。
  • 被災した家電の修理対応

    内閣府指定災害案件での修理対応を100%対応

  • 道路・河川における災害対策

    道路・河川監視ソリューションを導入し、災害対応支援と安心・安全を提供

    • 災害時の安心・安全を提供

経済生産性の向上

三菱電機システムサービスが提供する、ITソリューション(Web会議/クラウドPBX)によって
働きやすい職場環境促進の取り組みを実施しています。
  • テレワーク環境の充実化

    • 働きやすい職場環境の促進と維持

働きやすい職場作り

育児休職・育児目的休暇取得を推進し、
社員の働きやすい環境作りを心掛けた取り組みを行っております。また、従業員の健康づくりの活動を推進します。

育児支援

  • 24年度(過去)

    男性の育児休暇取得率伸長中
    〔目標〕70%以上
    〔実績〕73%
  • 25年度(現在)

    目標

    <男性の育児休職取得率>
    〔目標〕80%以上
    〔進捗〕86.4%
  • 30年度(未来)

    目標

    <男性の育児休職取得率>
    〔目標〕90%以上

貧困のない世界への貢献

貧困状態にある人の割合を削減する活動支援として、
歩く国際協力「Walk in Her Shoes」に参画しています。
今後も積極的な国際協力活動へ参画し、貧困の無い世界への貢献に向けた取り組みを行っていきます。

歩く国際協力への参加

  • 24年度(過去)

    目標

    参加者 200
    1日平均 8,000

    実績

    参加者 203
    1日平均 8,884
  • 25年度(現在)

    目標

    参加者 200
    1日平均 8,000

    進捗

    参加者 166
    1日平均 7,885
  • 30年度(未来)

    目標

    参加者 500
    1日平均 8,000

環境負荷低減と環境保全

環境負荷を減らす取り組みの一つとして、
廃棄物の分別・適正管理による再生利用率向上の活動を実施しています。
その他にも、地域社会の環境保全活動への参加等さまざまな取り組みを行っています。

廃プラスチックのリサイクル率

  • 24年度(過去)

    目標

    91% 以上/年

    実績

    94.1% /年
  • 25年度(現在)

    目標

    92% 以上/年

    進捗

    95.5%
  • 30年度(未来)

    実績

    97% 以上/年